基礎は、大切

私が10代の頃は、プログラミング、ソフト開発環境としては、N88-BASIC、F-BASICと言ったBASIC言語やz-80系のマシン語などでインテルの80系CPUが搭載されているパソコン、いわゆるDOS/V機が主でした。

そのためプログラミングをしたかった私は、DOS/V機、NECのマシンの道に進みMS-DOS、CP/M-80を使うことなり、Macは、あまり注視していませんでした。

私の同級生は、Macが好きな人がいましたが^^;

そして、今日、 http://fb.dev-plus.jp/column1/column1_ruby/ こうした記事を読むと、開発環境にMacを使っているケースが増えているので、時代が逆転したというか、今の時代は、Macを購入すればAndroidアプリもiSOも両方開発出来るし・・・

Rubyなどの開発環境であれば、OS関係なし・・・

WindowsやDOSが開発環境の基本??だった時代が懐かしく思ったりします。

こういう時代になってきたので、Windows8は、これまでのWindowsから大きく変わり、Metroスタイルアプリを採用したりしてきたのかなと思ったりしています。

マルチデバイスにOSもアプリも対応しないといけないので、こういう時代の流れなのでしょう・・・

色々な開発言語がありますが私は、HTMLやJavascript、CSSやBASIC言語などを使うことが出来ますので、結果的にAndroidアプリもiOSアプリもMetroスタイルアプリも、ウェブサイトも扱えるようになることができました。

HTMLは、特にマークアップ言語だったのに、Metroスタイルアプリからは、プログラミング言語のように伝えるので、凄いを思います。

C言語は、少しだけ触ったことがあるので、雰囲気は分かるから、違和感なく、携わっていけるのだと思います。

PHPやCGIの記事を読んで、カスタマイズして使うことが出来るのも、昔プログラミング言語を覚えたからだと思います。

時代が移り変わっても、基礎は、大事ですね。

今回、Rubyの記事を読んで、そう思いました。